『古材鑑定士』資格更新のご案内(お手続き期限:資格有効期限の2か月前)
古材鑑定士資格の有効期限 2026年11月1日〜2027年4月30日 を迎えられる方へ、資格更新手続きのご案内です。
古材鑑定士資格の有効期限は、認定日より3年間です。資格を継続されるためには、更新手続きが必要となります。
【ご注意(認定終了について)】
有効期限までに更新手続きをされなかった場合は、認定証カードに記載の有効期限をもって認定終了となりますのでご注意ください。
資格更新手続きについて
お申込み期限:有効期限の2か月前まで
資格更新手続きを希望される方は、下記サイトをご確認いただき、書類をダウンロードの上、必要事項をご記入ください。
以下の必要書類を添付し、郵送もしくはメール(info@hepa.or.jp)にて住まい教育推進協会事務局までお送りくださいますようお願いいたします。
- 証明写真(半年以内に撮影されたもの)
- 更新費用(1万円)の振込明細書
※今回更新いただいた場合の認定年月日は、現在の有効期限の翌日となります。
新しい認定証カードのお届けについて
新しい認定証カードのお届けは、当事務局にて更新申請書と費用が確認できた後、月末締めで作成し、発送までにさらに30日程度かかる場合がございます。余裕をもって、有効期限の2か月前までにお手続きをお願いいたします。
※2026年4月1日より認定元は一般社団法人全国古民家再生協会へと変更となりました。新しい認定証カードは一般社団法人全国古民家再生協会名にて作成いたします。

